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今日は打合せを下北沢で終えて、その足で代々木八幡にあるカフェLittle Napへ立ち寄りました。
良い天気でもあり駅からの散歩には丁度よい頃合いでした。

このカフェはアパレルが運営していると云うことで、

かわいらしい小さなカフェはこの先の僕に大きな影響を与えてくれると思います。

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# by VW1975 | 2014-03-16 00:16 | Comments(0)

 打合せで中目黒へ。そのついでに最近お気に入りのトラベラーズ・ファクトリーへ寄り道。
この建物のモルタルの壁には相変わらず時代を超えたような気配があります。基本的には古きよき時代の旅行者が愛用するノート・文房具が集められているお店です。
アナログ好きな私にはたまらない世界観。 
今日は2Fでコーヒーをいただいて考え事を…昭和な空気が僕に未来への知恵をくれました。
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# by VW1975 | 2014-03-11 01:05 | Comments(0)

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約40年前、TVでこの映画を観た。思春期だったこともあり、あまりにも感動した僕はその頃書いていた日記に映画の感想やらを書いた記憶がある。最近WOWOWでこの映画を観た。吹き替え版だったので、40年前に観たTV放送と同じく池田昌子さんと城達也さんの声。勿論DVDも持っているが、もし中学生の時の感動がなかったら…昔の記憶が色あせてしまうのでは…と思うとずっと観る勇気がなかった。でも今回も本当に感動して深夜にかまけて一人で泣けて泣けて…とことんこのラブストーリーを楽しむことができた。あらためて観てこの映画は本当によく考えられて制作された映画だったことがよくわかった。脚本も、演出も、演技も細かいところまで緻密に計算され本当によくできている。ましてや白黒作品ということがこの映画が時代を超えていく永遠性を持たせているようだ。今回40年ぶりに観たこの映画で一番アピールしたかったと思われるシーンを見つけることができた。それは作品全体からするとかなり地味なワンシーンであった。それは冒頭、お付きである伯爵夫人の指示に行き詰まったアン王女が、お屋敷を抜け出ることからこの話しがはじまり、最後の方のシーンでジョーブラッドレーから後ろ髪をひかれながらも戻ったアン王女が伯爵夫人に対して、きっぱりミルクを飲むことを拒否したり自分の意志を主張するシーンがあります。この映画は作品の前後の対比というか普通の人達が住む生活や町並みを経験したアン王女がきっぱり恋を諦めることで自立し、少女が大人に王女としての意識の生まれた瞬間を描いた物語であると感じました。写真は僕が映画を写メで撮影したもので、記者会見で「ローマです…」と発言する直前の素晴らしく憂いのある表情です。このシーンも自分の言葉で語ることを決めたアン王女の覚悟が反映された印象的なシーンです。同時に2010年天王洲の銀河劇場で行われた舞台のローマの休日でのロビー写真。映画でお仕事させていただいた秋元才加さんの事務所から招待を受けて観に行かせていただいた。秋元さんがアン王女を吉田栄作さんがジョーを小倉久寛さんがアーヴィングを演じる3人だけの舞台。この舞台も感動した。映画と同じくスタッフ、役者さんたちが本当にストイックで遊びや曖昧さが無く、秋元さんのアン王女にやはり号泣した。もう一度観たい舞台である。
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# by VW1975 | 2014-03-03 22:51 | Comments(0)

1956年の映画音楽

最近続けて1956年公開の映画のサウンドトラックを買った。生まれる2年前の作品でどちらもまだ映画は観ていない。でもレコードを買う際に視聴はしているので音楽のイメージはわかる。最近70年代、60年代からさらにさかのぼり1950年代の音楽にすごく魅了されている。それはジャズをベースにした音楽の時代なので、基本的にスイングしていて楽しい音楽が多いのと、今まで聴いていない音楽が逆に新鮮さを感じられるからかもしれない。ユルブリンナー主演「王様と私」グレースケリー、ビングクロスビー、フランクシナトラ、ルイアームストロングの「上流社会」という2本の映画作品。特「上流社会」のジャケットのグレース・ケリーに一目惚れ。早く大きなスピーカーで聴きたいものです。

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# by VW1975 | 2014-03-02 00:38 | Comments(0)

久しぶりの雨「春雨」だった。
中目黒の裏路地を入ると、都会とは思えない細い抜け道がある。そこにはファイブスターカフェとか知る人ぞ知ると思われるお店が佇んでいた。目的のトラベラーズ・ファクトリーはさらに少し入り組んだ場所にあった。まず驚いたのは、懐かしいモルタルの古くさい(あえて表現する)建物に看板があり、その景色は昭和40年代の町並みの見慣れたものだったのです。懐かしいというより小学生時代の通学路で日常的に接していた建物で、まるで10歳くらいの頃にタイムスリップしたような感覚になりました。店内はトラベラーズ・ノートの世界観が表現された美しいディスプレイでした。
2Fではコーヒーも飲めるようです。お店の方にお話しをお聞ききしポストカードに、日付スタンプ、テンプレート等を手に入れました。
僕のようにレトロなものを好きな人はたくさんいらっしゃると思います。しかしそれはどこに魅力を感じているのでしょうか?
僕もその一人でありながら、いつもその理由がわかりません…。
でもその多くの人もWEBで情報を集めてこういうマニアックなお店に来ているというのも面白く感じじるわけです。

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# by VW1975 | 2014-02-28 01:04 | Comments(0)

『 BACK TO THE FUTURE 』

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環状7号線、いわゆる環七を走っていたら、デロリアンに遭遇!! 目の前に現れたその姿はまるで映画から飛び出てきたドクとマーティーとアインシュタインが乗っているかのようだった。
でもけっしてこのデロリアンは飛びもせず、消えもせず…安全運転で三軒茶屋へ向かって行った。
本当に素敵なデザインとはこういうものだと思う。
無駄や遊びがあってこそ公道を走り、人の目に入ることで景色が楽しめると思う。
オーナーさんがうらやましくもあり、心から讃辞を送りたいと思った!!

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# by VW1975 | 2014-02-25 00:42 | Comments(0)

欲しいな…


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たまに、中野ブロードウェイにうろつきに行きます。目的は気分転換や買い物に…。
このビートル、MY BEETLEと同色でレトロ感たっぷり!
そんなある日もウインドウを覗いては
「欲しいな…」と思い価格を聞いて買わなかったということは値がはったのでしょうか…。

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# by VW1975 | 2013-05-07 23:01 | I LOVE 湯 | Comments(0)

しぶいVWカルマンギア

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春 桜の候
 
新しいウルトラマン「ウルトラマンギンガ」が発表になり、撮影もスタートしました!

撮影現場に置かれていたかなりしぶ目のVWカルマンギア。
色といい雰囲気といい、惚れ惚れです!!
昔親友が乗りたいと言っていたカルマンギア。
僕には今だにカッコ良すぎです。

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# by VW1975 | 2013-05-05 23:27 | I LOVE 湯 | Comments(0)


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2012年12月生まれのゴールデンリトリバーWILLが我が家にやってきた!! 本当に新しい命を感じる…とことん明るく元気だ!058.gif
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# by VW1975 | 2013-03-18 22:56 | Comments(0)

バレンタインディ

今年のバレンタインディ、いくつかのチョコレートをいただきました!
その中でもこのメーカーは!? ビートルのイラスト付きでした049.gif
ありがたいものです、それにかなり美味しかった!!
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# by VW1975 | 2013-03-12 20:47 | I LOVE 湯 | Comments(0)